2か月後、2月半ば 2月の真実
怠けながらの断食、ときどき玄米食、毎日紅あずま、そして便秘と下痢と乳酸菌等々、試すことは沢山あり、飽きずにいろいろやっていますが、この2月という寒さは侮れません。
今まで吐いたり、ケガをしたり、ふらふらと落っこちたりしたのは、この二月前後の寒さの中でした。
で、いろいろと言い訳をしながら、結局二か月目は体重増減なし、それだけ自己防衛本能が強かったということでしょうか。でも、一寸食べ過ぎて、胃がおかしいと感じられるこの頃です。
まさに『春よ来い』です。暖かくなったら、血圧も下がるだろうし、父が言っていたように体が動きすぎるくらいに軽やかに動けるのではないかと思うのです。
こんなに春が楽しみだと思えるのは初めてです。