本物の政治家が出てきたのはSNSのおかげ
「snsとは」のAI回答
SNSとは、Social Networking Service(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の略称で、インターネット上で人々が交流し、社会的なつながりを築くための会員制サービスです。文章、写真、動画などを通じて自己表現やコミュニケーションを行い、遠隔地の人々や共通の趣味を持つ人々と簡単につながることができます。
これをなんで規制する必要があるんでしょうか。引っ込み思案の私でさえ、匿名で言いたいことを発信して精神の安定を得ることができるのに。見たくない、聞きたくない動画も時々出てきますが、どなたかが言っていたように『表示しない』にしてしまえばいいだけのことです。
今は『増税メガネ』とか揶揄されている岸田政権が初めてできたとき、岸田氏は『経済通』という評判でした。皆さんとはちょっと違うかもしれませんが、私は『アベノミクス』に反対でしたので、つまり、大きな経済の観点からではなく、一消費者の視点からでしたが。今でも、今の物価高騰は?ではないかと疑っています。あの時は派閥人事も多かったですし。その前の小泉さんの時代から、竹中平蔵さんが出てきて、そして自民党がだめになっていったのではないかと思っています。何せ、公明連立が26年間だそうですから。
つまり、『経済通』と言われていたのに物価はどんどん上がり、なんの政策も取れなかった岸田さん、石破さん。マスコミは田崎史郎さんのような御用ジャーナリストを活用して嘘をばらまいていたのです。
マスコミの違和感は何度も感じていましたが、一番おかしいと感じたのは兵庫県の斎藤知事の問題でした。前にも書きましたが、鳥取県元知事の片山善博氏のコメンテーターとしての発言でした。私はそれまで、信頼できるコメンテーターだと思っていたのですが、その時、『おかしい』と感じたのです。ご自分でも感じることがあったのだと思いますが、その時以来片山善博氏をテレビで見ることはなくなりました。
でも、どこかわからないものに毒されたテレビの影響は大きかったのです。斎藤知事はいまだにたたかれています。
保守党の百田党首も言っていましたが、立花孝志という男は正義の味方だったのです。私は、国営放送のNHKが視聴料をとるのはおかしいと昔から思っていて、すぐに立花氏のSNS発信を信じました。関連する動画を見ているうちに、斎藤氏が本物の政治家だと確信できました。中島由美子先生と同じ、遠い関東の空の下ですが。
今、SNSのおかげで真実を知る人がどんどん増えて、「やめろ、やめろ」と言っている人たちの負い目がどんどん暴かれています。オールドメディアや共産党社民党、連合系の立憲、しばきたいが何を言おうとSNSが真実を見せてくれるのです。そうして本当の政治家とヤジを飛ばすだけの政治屋の違いが、はっきりと見る人の前にさらけ出されるのです。
高市早苗首相の所信表明演説で、聞こえないほどのヤジを飛ばしていた立憲の一年生議員たちは顔も晒され、上からの指示だったことも分かってしまいました。比例で当選した議員だったことも。連合に押された、使命など何も持たない政治屋です。
もうわかってしまいました。SNS規制をしようという人たちは、国民の目と耳を塞いでおきたいのです。本当の政治家に活躍されては困る人たちです。
小野田紀美大臣が、「スパイ防止法に反対の人は自分がスパイだからじゃないか」と言っていましたが、その通りです。SNSに反対する人は真実を知られたら困る人たちなのです。もちろん、一般人の個人情報は保護された上での話ですが。