2025年9月14日日曜日

 ほかのコンピューターでは

 たまたまほかの人のコンピューターを借りたときに、いつも見ているウクライナや、兵庫県のニュースを見ようとしても、なかなか出てきませんでした。ウクライナでも、ロシア寄りの意見やどうやってロシアが勝つかと言った動画が、結構な割合で出てきます。

 兵庫県の問題でも知事の性格を誹謗する動画が一番最初に出てきて二番目も同じようなものでした。三番目はあのチダイ氏が知事の定例会見で、見識のある質問をしたという記事でした。出禁になっていた悪名高いチダイ氏がやっと出られた会見で、同じことをしつっこく何度も聞いていたというのは親知事派の動画では何度も流されていましたから、これらが嘘だとわかってしまうのです。何のメリットがあってこんな嘘の動画を何本も出すのでしょうか。

 何の目的があって、下の歩道橋で「斎藤やめろ」とマイクロフォンで叫び、それを定例会に出ている記者が「あの叫びをどうとらえるのか」と、敵対心満載で質問しているのでしょうか。シバキ隊もそうですが、幹事役の新聞社もどこからお金をもらって頼まれているのでしょうか。「現場の若い記者さんたちは優秀なんですよ」と皆さんおっしゃるのですが、その上で、お金をもらって方針を決定している人たちがいるのでしょう。

 増山さんに続いて、多田ひとみさんも見に行き、更に増山さんが二度目に見に行ったときは異常でした。近くにいた毎日新聞のOBらしき老人が同じ質問を何度もして付きまとってくると言っていました。大勢いた私服警官は危ないからと、増山さんを排除していました。

 いったい、そんな情熱がどこからきているのでしょう。彼らが正当化されたら全くの異常事態です。ロシアや北朝鮮や中国と同じです。

 ふくまろさんやポカいのちさんが本当の斎藤知事の姿を一生懸命伝えてくれていますが、政策を見ても無駄な支出をカットして学校の支援に予算を向ける英断を恐れもなくやっている。何を非難することがあるのかと思います。何もないから「斎藤やめろ」としか言えないのだと思いますが、若い難波文雄氏だけでも理解する側となってほしいと思います。

 チダイさんや菅野完さんは闇のお金をたくさん貰ってしまっていて、やるしかない、それが生きざまになっているのでしょう。

 若い人たちは、県民のために一生懸命な知事の決断を考えてほしいと思わずにはいられません。それが県民の未来のためだと誰にでもわかるはずですから。

 できれば、県議会の議員の皆さんにも党とか会派ではなく、個人として何が正しいかを感じて態度に表してほしいものだと思います。県民に選ばれて、県議になり、報酬も街中を闊歩して高級ホテルに宿泊できるほどいただいているそうじゃありませんか。それ以上利権のために動いたら、誰のための県会議員なのですか